基本に立ち返って「UI」について考え直すために選んだ4冊

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今年(2018年)、改めてウェブの世界で仕事してみようと思い「UI(ユーザーインターフェース)」について、考え方を見直してみようと考え、選書してみました。一緒に読んでみて、情報交換・勉強会などやりませんか?

 

誰のためのデザイン?

改めてUI(ユーザーインターフェース)の勉強として選んだ一冊。

 

理解の秘密

インストラクションは命令や指示ではなく説明である。そして、そのためにもっとも重要なことは、できるかぎり理解させるように説明を行うことである。そこにはコツがある。

 

発想する会社!

・どうやったら、新しいことを創れるのか?
・どうやったら、受け入れられるのか?
・受け入れられるモノはどうやって考えればよいか?
・それを創るためにはどんなチームがいいのか?
・日頃どんな考えを持っていれば良いのか?

そんな疑問にこの本は答えてくれる。

 

融けるデザイン

人は使い心地のいいインタフェースを無意識に使い続けます。
でも使いづらいインタフェースは、誰もが気付きますが、言葉で説明できず、黙って使うのをやめます。

人々の生活に自然に融けこむインターフェイスを目指したい!

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